横浜市港南区 相続・遺言・建設業許可の長岡行政書士事務所

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カテゴリ:相続・遺言の事( 30 )

ワンコイン(500円)相続相談会のお知らせ

相続相談を誰に相談したらいいか分からない方へ 
ワンコイン(500円)相続相談会 開催のお知らせ


相続などの遺産分割や不動産の移転の問題

遺言書などの相続を「争族」にならないようにする問題

上記の問題は誰に相談するか分からない事もあるかと思います。


相談料はワンコイン(500円)となっておりますので、お気軽にご相談ください。


また、相談スペースも個室となっており、ご相談者様が相談しやすい雰囲気となっております。

当日は、私、行政書士長岡がお話しをお聞きします。

~相続相談会詳細~

日時 2018年11月27日(火) 14時~16時
場所 旧いっぷく堂2階イベントスペース
(港南区港南中央通8-25)
※鎌倉街道沿い「木曽路」の隣、昔カフェだったスペースとなります。

※予約が必要です。

★電車のお客様
市営地下鉄『港南中央駅』徒歩3分
★車のお客様
駐車場は港南区役所の有料駐車場をお使いください。

ご不明な点は、遠慮なくお問い合わせください。
皆様のご相談をお待ちしております。
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by yokohama-souzoku | 2018-11-05 17:24 | 相続・遺言の事

行政書士に聞く!相続・遺言無料相談会を開催します。

こんにちは。
行政書士の長岡です。


相続・遺言の無料相談会を開催いたします。


相続などの遺産分割や不動産の移転の問題

遺言書などの相続を「争族」にならないようにする問題

上記の問題は誰に相談するか分からない事もあるかと思います。


相談料は無料となっておりますので、お気軽にご相談ください。


また、相談スペースも個室となっており、ご相談者様が相談しやすい雰囲気となっております。

当日は、私、行政書士長岡がお話しをお聞きします。

~無料相談会詳細~

日時 2018年10月23日 
14時~16時
場所 長岡行政書士事務所内
    
住所 〒233-0003
横浜市港南区港南5-1-32 
港南山仲ビル202
※予約が必要です。

★電車のお客様
市営地下鉄『港南中央駅』徒歩1分
★車のお客様
港南区役所はす向かい、港南警察署すぐ裏
駐車場は港南区役所の有料駐車場をお使いください。

ご不明な点は、遠慮なくお問い合わせください。
皆様のご来所を心よりお待ちしております。


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by yokohama-souzoku | 2018-10-22 12:13 | 相続・遺言の事

港南区 相続・遺言 無料相談会のお知らせ ※追記あり

以前の投稿から、だいぶ時間が空いてしまいました。


さてさて、いきなりですがお知らせです。

相続・遺言の無料相談会を開催いたします。


相続などの遺産分割や不動産の移転の問題

遺言書などの相続を「争族」にならないようにする問題

上記の問題は誰に相談するか分からない事もあるかと思います。


相談料は無料となっておりますので、お気軽にご相談ください。


また、相談スペースも個室となっており、ご相談者様が相談しやすい雰囲気となっております。

当日は、私、行政書士長岡がお話しをお聞きします。

~無料相談会詳細~

日時 2018年10月12日 10時~12時 14時~16時→午後の部は埋まりました。
場所 長岡行政書士事務所内
    
    住所 〒233-0003
        横浜市港南区港南5-1-32 港南山仲ビル202
※予約が必要です。

★電車のお客様
市営地下鉄『港南中央駅』徒歩1分
★車のお客様
港南区役所はす向かい、港南警察署すぐ裏
駐車場は港南区役所の有料駐車場をお使いください。

ご不明な点は、遠慮なくお問い合わせください。
皆様のご来所を心よりお待ちしております。
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by yokohama-souzoku | 2018-10-10 18:04 | 相続・遺言の事

本日は綱島で相続・遺言無料相談会

○事務所理念

「コミニケーションを通じた業務において、お客様の夢、希望、幸せを創出する事務所であり続けたい」

○ミッション(使命) 

「1人の法律家として、1人でも多く、笑顔で満ち溢れるような社会にする事」

お客様にとって書類を作成して、許可や認可等を取得するのは、あくまでもその先にある目的を達成するための手段にすぎません。
ならばその先の目標である、夢や希望、幸せをお客様と作り、ともに成長していく事、社会が笑顔であふれるような世の中にする事、それが当事務所の何よりの願いです。


初回相談は無料 

豊富な知識で街の法律家が全力でサポートします!


お問い合わせはこちら

電話 045-844-5616 携帯 070-5556-8880(お急ぎの方は携帯にお願いします)
今すぐお電話を!!

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こんにちは。

急な告知です!

今回の無料相談会は横浜の綱島にあります株式会社住まいるさんの相談スペースで開催いたします。

相談スペースも個室となっており、ご相談者様が相談しやすい雰囲気となっております。

当日は、私行政書士長岡と不動産コンサルティングマスターの仙氏がお客様のお話しをお聞きします。


相続などの遺産分割や不動産の移転の問題

遺言書などの相続を「争族」にならないようにする問題

借地などの土地や建物の問題


上記の問題は誰に相談するか分からない事もあるかと思います。


相談料は無料となっておりますので、お気軽にご相談ください。


~無料相談会詳細~

日時 2014年4月5日 10時~16時
場所 株式会社住まいる内
    
    住所 〒222-0001 横浜市港北区樽町2-8-43
    TEL 045-264-8150

★電車のお客様
東急東横線『綱島駅』徒歩8分
★車のお客様
綱島街道よりセブンイレブンのある【樽町信号】を駒岡・下末吉方面へ100m【デニーズ手前・オカジマ塗料さん隣です】

ご不明な点は、遠慮なくお問い合わせください。
皆様のご来所を心よりお待ちしております。
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by yokohama-souzoku | 2014-04-05 09:22 | 相続・遺言の事

相続の基本的な事「前夫の死亡後再婚した場合の相続」

○事務所理念

「コミニケーションを通じた業務において、お客様の夢、希望、幸せを創出する事務所であり続けたい」

○ミッション(使命) 

「1人の法律家として、1人でも多く、笑顔で満ち溢れるような社会にする事」

お客様にとって書類を作成して、許可や認可等を取得するのは、あくまでもその先にある目的を達成するための手段にすぎません。
ならばその先の目標である、夢や希望、幸せをお客様と作り、ともに成長していく事、社会が笑顔であふれるような世の中にする事、それが当事務所の何よりの願いです。


初回相談は無料 

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こんにちは!





横浜上大岡で、相続・遺言を情熱をもってやっている行政書士の長岡です。



ここ最近は夜の温度が下がりましたね~。



エアコンを使用しない日が増えましたので電気代がやっと下がります。




あ~よかった(>_<)



さて、本日は相続の基本的な事「前夫の死亡後再婚した場合の相続についてお話しします。




こういった事って結構多いいと思います。





もう前夫の戸籍を外れたから相続権が無いのでは?


などなど思われる方がいるかと思います。




では解説しましょう。


前の夫の死亡後、再婚をした私には相続権はありますか?





答 相続権はあります。




前夫が亡くなった当時にはまだ結婚をしていて、いまだ遺産分割協議を行っていない場合は財産は共有(みんなが財産の権利がある状態)状態となります。




前夫の死亡時には、すでに前の前夫を相続分に応じ相続していますので、それによって再婚したとしてもその相続権がなくなるわけではなく、共有状態も解消されるわけではありません。








そういう事なので、早いうちに前夫の相続人と遺産分割協議をして、財産の共有状態を解消する必要があります。





ほかの相続人が更に死亡した場合などにより、また相続関係が複雑になる場合もありますからね。



その場合、相続人が10人以上という事もあり得ない話ではないです。





長岡行政書士事務所では遺産分割協議書の作成も受けたまわっておりますので、お気軽にどんなことでもご相談ください。






本日も晴天ですね!


皆様が笑顔でいられますように・・・



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by yokohama-souzoku | 2013-09-19 13:16 | 相続・遺言の事

いかに20代の私が「終活」を考えたか

○事務所理念

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こんにちは!






横浜上大岡で相続・遺言を専門としている行政書士の長岡です。





今日はすごい雨や風ですね。



宮沢けんじの「雨にも負けず、風にも負けず」を思い出しますね。





さて本日は、私の「終活」についての考え方を書きたいと思います。




私は行政書士をやる前は会社員でした。
水道の作業員をしていました。



もともと20代最初の方に仕事ってなんだろうっていうのを漠然と考えてました。



人生の半分は仕事をしている時間だと思います。
あとは、寝てるか、遊んでるか・・・



そこで、色々と考え、挫折して、歩んでいく過程で思ったのです。
いつ最期の時を迎えるときに、「俺の人生は何だったのか」とは言いたくないと。



最期に振り返った時に、「納得のいく人生だった」と思いたいと。




たしかこんなことを思って行政書士を目指したと思いました。





なぜ行政書士なのか?



それは仮に大成することが出来なくても、「やってて良かった」と思える仕事をしたいと思ったからです。




そんなこんなして私は行政書士になったと思います。



もしかして、それが20代である私の初めての「終活」だったのかもしれませんね。




最後までお読みいただきありがとうございます。


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by yokohama-souzoku | 2013-09-16 15:02 | 相続・遺言の事

遺言執行者の実務とは

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こんにちは。




横浜上大岡で相続・遺言を情熱を持ってやっている行政書士の長岡です。


さて、昨日は久しぶりに実務研修に行って参りました。






今回は「遺言執行者の実務」ということで、私自身の専門業務であることもあり他支部は初めてですが思い切って申し込みをいたしました。





申し込んですぐ締め切りましたので、ラッキーでした。




講師には東京の行政書士であり、調停員を務める伊藤令子先生でした。


この方の講義はひじょ~に分かりやすかったです!!



私自身も遺言執行者に就任しているのが、7~8人いるのと現在執行中が1人いることもありかなり具体的なイメージができました。




そもそも遺言執行とは、「遺言者の死亡後、遺言の内容を実現するために必要な事を行う事」を言い、相続人の代理人ではあるが、「被相続人(亡くなった方)」の代理人ではありません。





伊藤先生も意外と現実にそのイメージが先行していないかということで、執行の際には注意が必要!との事を仰ってました。





また、遺言執行者になったからと言ってすべての執行を行えるわけではなく、遺言執行者のみが行えること、遺言執行者と共同相続人が行えること、執行の余地がないものなどもあります。




こちらを確認しながら執行する必要があります。





とりあえず長くなるので、今度具体的な内容の事を書きますが伊藤先生にご挨拶をしたときに言われた一言が印象的でした。




「怪我しないようにね♡」





えっ・・・どういういみでしょうか・・・



でも分かりました!気を引き締めて頑張ります。







ということで実りのある一日となりました。






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by yokohama-souzoku | 2013-09-15 14:32 | 相続・遺言の事

遺言の基本的な事「再婚の連れ子の相続」

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こんにちは。





横浜港南区で、相続・遺言を専門とする行政書士事務所をやっている長岡です。




この頃は奇跡的に毎日更新できるようになっています。



習慣づけると何でも楽になりますね。





私は、午前中から昼にかけてブログを更新することが定着しつつあります。



なんでもコツコツですね!



さて、本日は、「再婚の場合などの連れ子」の相続関係などを見ていきましょう!



⑧ 再婚相手には連れ子がいます。前妻との間には子供はいないのですが、実の子供のように思っています。そうした場合には、もし私が亡くなったときには、連れ子には相続する権利はありますか?



→残念ながら連れ子である息子さんには相続権はありません。




今回のような再婚相手の子供の相続権は法律上認められていません。





基本的には相続人になれるのは、配偶者、子供、両親、兄弟など一定の親族に限られています。


連れ子とあなたとの間に相続権があるかどうかは、あなたと連れ子との間に法律上の親子関係があるかどうかで判断します。



このような場合においては、もし連れ子に財産を与えたいと思うのであれば、連れ子とあなたと養子縁組を結ぶか、遺言で財産を分け与えるかどちらかになります。





●養子縁組とは
養子縁組とは、実際の親子関係はないものの、人為的に法律で親子の関係を発生させることをいいます。



→養子縁組の条件
・成年に達した者は、養子とすることができる(民法792条)
・養親となる者は、自分より年長者又は尊属者(親族関係にあり、自分より上に位置する者)例 祖父母や父母の兄弟など




本当に大事な子供は血がつながってるとか、つながってないとか関係ないんですけどね。




一番は子供の未来のためなのかなと思っております。





それを考えて行動することが一番ですね!




さて本日はここまでです。





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by yokohama-souzoku | 2013-09-03 13:03 | 相続・遺言の事

遺言の基本的な事「遺言記載の財産が処分されていた場合」

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こんにちは。





横浜上大岡で相続・遺言を専門にやっている行政書士のしんやです。






昨日は久々に外を歩いてポスティングをしてきました。





いや~暑いですね!


汗だくになりまして、さらに筋肉痛になってしまいました。





今日も頑張ります!





さて、本日は「遺言記載の財産が処分されていた場合」




こういう事ってどうなるんだろう?って思いますよね。





遺言自体が無効になってしまうのだろうかとか。






分からないですよね!では説明します。


質問 遺言書が発見されたが、遺言者である父の生前に遺言書記載の不動産がすでに売却されていた場合はどうなるのでしょうか?




その不動産のみ最後に作成された遺言書から撤回されたものとみなします。





民法(1023条2項)では、「遺言が遺言後の生前処分その他の法律行為と抵触する場合について準用する」と書かれています。



すなわち、遺言した内容が遺言後に売却されたりその他の内容に変更する事態があって場合はその部分のみが撤回され、それ以外の部分はそのまま有効という事になります。






あくまでも遺言は、遺言をする方の最後の意思が尊重されます。






作成された後に、遺言者の気持ちが変わって遺言書を新たに作ったり、その他の行為をすることは尊重されるべきなのです。





したがって、遺言自体は有効なのですよね。





もしこのような場合になったら、遺言自体を書き直した方が無難でしょうか。





これがきっかけでトラブルになってもしょうがないですからね。




本日は以上です!




本日も皆様が笑顔でいられますように・・・


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by yokohama-souzoku | 2013-08-30 13:10 | 相続・遺言の事

相続相談会・・・その後

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ならばその先の目標である、夢や希望、幸せをお客様と作り、ともに成長していく事、社会が笑顔であふれるような世の中にする事、それが当事務所の何よりの願いです。


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おはようございます。
















横浜から笑顔と安心、その『想い』を届けます!








そんな私は横浜の相続・遺言を専門とする行政書士のしんやです。





だいぶ夜が涼しくなってきましたね!






寝やすくなってきました。





我が家では一台の扇風機が大活躍です(^O^)










さて、先日は私が役員を務める組合の無料相談会に弁護士の代わりにピンチヒッターで行ってきました。
















相談自体は何も問題なく無事終わりました。













今回は緊急の依頼と言うよりは、今後どうすればいいか聞きたいと言ったところでしょうか。
















さて、その後はビックリした事にその方からご連絡があり、「どうしてもお会いしてお礼を言いたい」との事でした。
















私の方は無料相談なんでわざわざ大丈夫ですよ~とお話ししたのですが・・・













こちらに来られました。













なんだかあまりにも親切にしていただいたので嬉しかったみたいです。













依頼をしないのに相談に乗ってもらって申し訳ない・・・










そんな気持ちだったのでしょう。










この気持ちを思うと、いかに士業がまだ「先生」というイメージで見られてるかと言う事ですね。








お客様の困りごとを解決するって意味では、士業でも普通の会社でも同じなんですけどね。








私としては相談だけでも大歓迎です!



先ずは相談しないと進みませんからね(^O^)



今日はここまで。













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by yokohama-souzoku | 2013-08-28 09:15 | 相続・遺言の事